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タイトル覧

自作小説
感想はコメントで。

戦士の絆シリーズ ジャンル 「冒険」 連載中 

タイトル名「戦士の絆」 2010年1月2日~

天才探偵Rシリーズ ジャンル 「推理小説」 連載中 

タイトル名「夜中のざわめき」 2010年1月16日~
 
その他

タイトル名「バカの呟き」 ジャンル 「青春」 未発表
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裏記事一覧

2009年
11月24日 勤労感謝の奇跡
12月12日 最近はおかしいっす

2010年
01月02日 俺の呟き

俺の呟き

そろそろ・・・ゲームを作らないと・・・
プレッシャーが・・・

夜中のざわめき

夜中のざわめき 2010年1月16日~

1.「序章
2.「冷凍 1
3.「冷凍 2
4.「冷凍 3
5.「落下 1
6.「落下 2」
.「窒息 1」

戦士の絆

戦士の絆 2010年1月2日~

追記にてキャラ紹介

1,「伝説の日記
2,「大先輩 アガ
3,「驚き
4,「仲間・・・
5,「精霊の大森林
6,「変色の真実
7,「森林最深部にて
8,「戦いの恐怖
9,「危機
10,「ドラゴンの秘密
続きを読む

初めに

この記事は、アダルト系などではなくて、
ただ単にタメ口なだけです。
「タメ口は嫌だー」な人は見ないでください。

最近はおかしいっす

最近いい事があっても夢だと疑うように・・・
経路があっても思い出せないもんだ。
みんなはどうかな。
もしかして・・・
病気?
それとも疑り深いだけかな~

勤労感謝の奇跡

昨日ネプリーグがあった。
そこでこの問題が出た。
「11月24日(今日)は何の日でしょう。」
そこで思いついたままに
「勤労感謝の日」
本当にテキトーなのに、
当たっちまったぃ~
まじで。

戦士の絆 13 「アビリティの法則」

俺は負けてしまった・・・
また意識が遠のいていく・・・

「大丈夫ですか!?」
そのとき、女の子の声がした。
幻聴か・・・?

目が覚めた。そこは室内だった。
「他の方々も連れてきましたよ。」
みんなぼろぼろのベットの上で寝ていた。
女の子は商人のようだ。見れば12歳くらいだった。

「君は何を売っているんだい?」
「アビリティです。最近売れないんですよ。」
「どんな?」
「剣士にはこれなんかお得ですよ。」
俺の装備を見て職業を把握したらしい。
説明書と青い球体を出した。
「こういう球体をボールと言うんですよ。」
「なにしてんだよ。」
ヤフが起きたらしく、話に首突っ込んできた。
説明書によると、これは【防撃】と書いてあり、下には
攻撃は最大の防御とあった。どうやら攻撃と同時に防御力をあげるようだ。

「俺にもくれや。魔導師用の」
「はいどうぞ。」
女の子は喜んで渡した。
説明書を見ると【火転】と書いてあった。
太陽は自転するとあった。どうやら体の回りに火を送る魔法らしい。
説明の意味をなんとなく理解した俺だった。

戦士の絆 12 「伝説の日記2」

【ある男がいた。伝説の日記受け継がれしもの。
その日記を内密にしていたが、見つかった。
そしてガセネタが流れる。
『日記を触れたものは幸せになれる。』
どんどん流れ、どんどん家に押しかけてくる。
男は困った。なので看板をおいた。
数は減った。男は喜んだ。
ある日、一人の少年くる。その子は貧乏。
幸せを得るために来た。その少年の名ジャキャ。
断ってもくる。男は諦めてその子に触れさせる。
その子は喜んだ。】

戦士の絆 11 「謎の老人」

やられるな・・・
あまりの恐怖感にて、俺は気絶してしまった。

・・・・・・・・・・・

気づいたら俺は、見慣れたところにいた。
どこだここは・・・?
俺の名前、なんだっけ・・・?
「気がついたようじゃな。」
そこには、何かが立っていた。
ここはどこなんだ?
回りは星ばかりの夜空で、下にも夜空があった。

「あの・・・俺の名前なんでしたっけ?」
「おぬしの名はバンじゃ。」
「ではそっちは?」
「ワシはギュル。おぬしらに復活の呪文をかけた。」
よく見たら体中の傷が癒えていた。

「ここはどこですか?」
「ここはな、おぬしの知っているようで知らない場所じゃ。」
下には魔方陣が描かれていた。
「またどこかで会おう!」
急に眠くなり、目が覚めたら城の前にいた。
他のやつらはぐっすり眠っていた。
助かったのか・・・さっきのはなんだったんだ?
夢だったのか?

戦士の絆 10 「ドラゴンの秘密」

・・・!!

そうか!色違いだ!!
図鑑で見たのは角が一本で黄色。
だが、目の前に居るのは二本で赤。
体の色も、図鑑だと黄緑だが、
こいつは黒だった。
ブラックドラゴンと呼ぼう。

「どうりで早く気づかないわけだ。」
「もしかして・・・あいつら仲間なの!?」
「まさか・・・」
そうだったら事態は最悪だ。

「・・・くっ」
しかし、事態は想像に反していた。
ブラックドラゴンとジャバが戦っている。
「・・・」
そして、戦いはブラックドラゴンが火を吐き、
大蛇は焼死した。
まずい・・・今度はこっちに来る・・・

この状況は、みなも予想していたと思う。
そして、ブラックドラゴンはこっちを向いた。

戦士の絆 9 「危機」

俺は大蛇と戦った。
しかし、強い。
いくらやっても硬い鱗にはまったく効かないようだ。
ここはスキルを使おう。

「切り裂け!鋭鋼斬!」
「やったか?」

「コゾウドモソレダケカ?」
奴の鱗には、まったく効いていないようだ。
強い・・・危なすぎる・・・
鋭い尻尾に硬い鱗・・・
そして見るものを恐怖させる眼・・・!?
「なんだ・・・あれ!?」
「どうした!?」
「奴の頭上に・・・」
「あれはドラゴンだ。」
俺が言う前にヤフは理解していたようだ。
しかし・・・何かおかしい・・・
何かが・・・

戦士の絆 8 「戦いの恐怖」

「ワレノナマエハジェバ・・・オマエラヲ・・・タオス!!」
「ふん。それはどうかな?」
ヤフがそう叫んだ。何をする気だろうか。
「杖よ!炎をまとえ!ファイヤー!!」

やった・・・いや、まだだった。
「コゾウ!ジャマダ!オマエヲサキニクウトシヨウ!!」
速い・・・あっという間にヤフの体はジェバの鋭い尻尾によって傷だらけだ。
「ハバは何をやっている!?」
振り向いた瞬間、俺は漠然とした。女達は恐怖で体が動けないようだ。
実践練習をあまりやらないので、立ち向かうヤフが凄いのだ。

どうする・・・俺は補助魔法は使えない・・・
・・・任せるしかないのか・・・

戦う勇気のない俺は、ヤフが戦うのをただ見ているだけだった。
敗北・・・いや、もしかしたら死ぬかもしれない。

しかし、戦わなくては順に食われる。
「やるか・・・」
俺は覚悟の決めた。

戦士の絆 7 「森林最深部にて」

「ここが最深部か・・・?」
ヤフが呟いた。
見れば湖があり、見た事もない蝶が飛び回っていた。
「・・・なに?」
リェアがそういった瞬間、俺の頬が何かに切られた。
自分の頬を見れば、ただの切り傷ではない事は一目瞭然だった。
「この感じは・・・」
毒だった。
ハバに解毒してもらい、周囲を見渡した。

何かいる・・・どこに隠れている・・・?

そのとき、巨大な殺気が背後に感じた。
「伏せろ!!」
反射神経のいいヤフがみんなに指令した。
伏せると、太くて巨大な「何か」が俺の真上を横切った

「ホウ、ヨケルトハタイシタヤツダ」

「毒蛇?」
「いやちがう、毒蛇とは殺気がえらい違う!!」
俺は後ろを見た。それは牙に毒をそえた、大蛇だった。

戦士の絆 6 「変色の真実」

「・・・ぐ、」

肩に強烈な痛みを感じた。
「お、おい!」
そしてリェアが思いっきり毒蛇にナイフを刺した。
毒蛇は倒した。
しかし俺の肩が紫色になっていることに気づいた。
今わかった。
アガの体が紫色に変色していたのは毒だって事を。

しかし、運が良かった。
僧侶がパーティーに入っていて。
ハバは、俺の肩の毒を癒した。
全身が潤っているのを感じた。
「大丈夫?」
「ああ・・・」
ハバがいなかったら・・・そう考えると体が震えた。

そして、最深部についた。

戦士の絆 5 「精霊の大森林」

入った。
入ってしまった。
入り口にはそう強い敵もおらず、すぐに奥地に着いた。
暗い。寒い。
気温による体力減少に耐えて、
奥へと進んでいった。
「光だ!」
暗い森の中にひっそりと日当があった。
そこに駆け寄った瞬間、背後に何かを感じた。
「オカエモカミカダイテヤル」

!!
聞こえたのは俺だけか?
仲間は平然と歩いていった。

そして、広間に出た。
「おおー!凄い景色だー」
ヤフがのんきな口調で言った。
湖と、わずかな光が重なり合って
美しい光景を生んでいた。
その瞬間、肩に何か刺さる感触がした。
「うぐ・・・」
振り返ると、それは巨大な毒蛇だった。

戦士の絆 4 「仲間・・・」

その後、城では大変だった。
城の主柱がいなくたったからだ。

そして、俺は決心した。森林へ行く!
アガがやられた理由、紫色の変色など。
調べる意味があると思ったからだ。

それには大変な事だった。
アガがやられたということは、アガ以上のステータスが必要だ。
俺は下級兵士なので、気が遠くなるほど大変だった。

そしてついに、アガの1個前の地位に着いた。
これ以上は必要ないと思った。
いや、むしろ早くしなくてはならない。
このような悲劇がまた起きないように。

そして、仲間を募集した。
かなり来た。やはりアガ達のことが
気になる人が多いのだろう。
しかし、大人数で行くのは危険だ。
レベルの高い人を探し、パーティーを作った。
男剣士の俺、男黒魔導師のヤフ、女僧侶のハバ、女剣士のリェア・・・

そしてついに、精霊の大森林に入った。
続きを読む

戦士の絆 3 「驚き」

そして、1週間がたった。まだ帰ってこない。
王様は、変だと思って遠征を送った。俺もついていった。

そして、精霊の大森林。
そこには、驚きの光景があった。
「・・・入り口で倒れてる!!」
兵士の誰かがそう叫んだ。
・・・そんな!目を疑った。
アガ達が、無残な姿で入り口で倒れているのだ。
アガとあろう方が、どうして入り口で倒れている!!
そして、城へ戻った。

調べると、いろいろおかしなことが発見された。
荒く噛み砕かれたところには、紫色に変色しているし、
・・・それよりも何でアガ達が入り口で倒れているのだ!!
入り口なら俺でも簡単に倒せるくらいの敵しかいないのに・・・

戦士の絆 2 「大先輩 アガ」

俺は兵士。
下級兵士。
俺は大先輩のアガの上級兵士にあこがれていた。
俺は兵士になったのも、アガに誘われたからだ。
アガは、城でも上ランクに入る熟練男性兵士だった。
俺は上級兵士になるよう、日々努力していた。

そんなある日、アガ達は精霊の大森林にドラゴン討伐へ
行く予定だった。
先輩は、同レベルの仲間を集め、準備をしていた。
図鑑を見ていた。俺も見せてもらった。
「こいつがドラゴン。黄色い角が特長だ。」
俺に説明するように言った。

そして、討伐の日・・・
「ドラゴンの角をお土産に持って帰るから待ってな!」
明るい声だった。
「はい!!」
と、俺は答えた。
しかし、その日アガ達は帰ってこなかった。
次の日も。その次の日も。

俺の心には不安が募っていった。

戦士の絆 1 「伝説の日記」

【世界が闇に染まるとき、
 その宝珠は生まれた。
 その宝珠は闇軍を蹴散らし、
 5つの伝説の間で静かに眠りについた。
 次の【終わり】近きときが来るまで・・・
 しかし、伝説の間は恐ろしすぎて、
 まだ誰も見たことのない伝説の間。
 宝珠が現れたときにいた戦士の日記に
 大体のことが書かれている。
 そしてその日記は選ばれし者へと
 伝わっていく。
 大事に保存するために、
 また危機が訪れたときに使えるように・・・】

落下 1

登校中。降り積もった雪が道の上にかかっている。
・・・わかった。犯人はあの人か!
そして停電をさせた理由も凍死した理由もわかった。
そう考えているうちに学校に着いた。
またもや騒がしい様子だ。
「どうしたんですか?」
俺は警備員に尋ねてみた。
「また死体が出た。」
目の前にあったのは2年B組の先生の遺体だった。
その時、2年A組の先生の顔が目に入った。
昨日の夜帰ってきたらしい。

事件の情報を集め、整理した。
死因は転落死。しかし死体の位置の上に窓はないそうだ。
赤いコートをまとっていた。
死亡推定時刻は深夜十二頃だ。
警察は殺人と見ている。
しかし、これは2日連続で死体が出ている・・・

冷凍 3

次は用務員室へ行った。
「昨日の夜何かありましたか?」
俺の問いかけに用務員さんは快く問いかけてくれた。
「昨日の夜・・・ね、停電が1時間ぐらいありましたよ。
そういえば上の階が妙に明るかったですけど・・・」
「ありがとうございます。」

・・・わからない。
停電と明かりは結びつける事が出来る。
しかし誰が何のために・・・
2年のクラスの明かりは2年生の教師だけがつける事が出来る。

俺は連絡黒板を見た。
いつもと違うといえば2年A組の教師が出張に出ている事や、
校長先生は旅行へ。まったくのんきなもんだ。

その夜、俺は事件の考察をしてみた。

冷凍 2

俺は急いで警察に言った。
しかし、相手にされなかった。
まあ大方予想できていた。
しかたがないので、こっちで捜査しようか。
そして、俺はC組の教室へ向かった。

窓を見てみた。結露がついていた。
机を探ってみた。すると、あまり使われた様子はなかった。
「やっぱりな・・・」
これも予想できた。やはりこれは、殺人事件だ。
床を見てみた。そこには奇妙な足跡が浮かんでいた。
円を描くように回っていた。
これは何を意味しているのか・・・?

冷凍 1

1月31日。冬休みボケからやっと治ってくれたある寒い日。
いつも通りに普通に登校し、普通に下校する。
雪だ。しかし、そんな事を気にしている暇はない。さっさと帰った。

2月1日。いつも通りに登校したが、なにやら奇妙な事が起きていた。
2年C組の先生が教室で凍死したらしい。
あいにく、俺の組はB組だ。
なにやら、教室で深夜まで紙を整理して眠ってしまったらしい。
縛られた後のない事から、警察は事故と考えている。
その日、C組は自習になった。

放課後、俺は長谷川に呼び出された。
「ねぇ・・・」
「ん?」
「今日の事・・・なんか奇妙じゃない?」
長谷川は俺に問いかけてきた。長谷川はC組なのだ。
「なんで?」
「だって、先生プリントは昨日のうちに片付けたっていってたわよ?」
長谷川の一言に、俺は背筋がぞくっときた。
これはもしかしたら、殺人事件・・・?

序章

俺の名前は金崎涼。高校二年生だ。
結構有名校に入ったし、学年でも3位だ。
1年前は1位だったが、長谷川香(現在1位ついでに幼馴染)、山岡光輝(現在2位)に抜かされてしまった。
しかし、少し困った事がある。
未来の職業をまだ決めていないのだ。
しかし、別にまだ悩む事ないだろうと思っていたが、
結局決まらなかった。
一応数学が得意なので、数学者にでもなろうかと考えている。
そんな平凡な日常にあんな事が起こるとは思わなかった。
細かいプロフィールです!!

ミラゾン

Author:ミラゾン
気軽に見ていってください~
C言語はたまに親と一緒にやりますので、
C言語の記事は少ないと思います・・・
javaもめっちゃたまにやります。
バトンやっているので、
作った人だったらコメよろしく~
初めに(?)お読みくださいを、
読んでください~
ブログ観覧ありがとうございます!!
ここでは、C言語日記や、
日常日記、バトンなどやっています。
暇な人は続きを読むを押してください。
なるべくコメントよろしくおねがいします~
リンクしている人たちは、本当にいい人なので是非遊びに行ってください。
相互リンク大歓迎です!!
「初めに(?)お読みください」は暇な人は読んでください~
画像展は、欲しかったら俺にメールフォームからメールを。
サークルの記事は、メンバー以外は見たくないって人もでると思うので、
追記に入れときます~
リンクのところの*は、俺が管理しているブログ等です。

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